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あまどらのプロフィール
HN:
あまどら
性別:
女性
趣味:
映画・音楽・インターネット
自己紹介:

✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿

あまどらは新潟生まれの日本人。

夫、ディーはコンピュータ大好きのポルトガル人エンジニア。

東京で出会い2005年に結婚。同年冬、夫の実家があるポルトガルに渡る。

ポルトガル・リスボン隣のAMADORAという市に1年半住み、このときにAMADORA(あまどら)というHNでブログをスタートしました。

☺ポルトガル・DIARIO(ブログ)

ポルトガルに住んでいたときにワインや食べ物の魅力に翻弄されてホームページもオープン。

☺ポルトガル関連のHP

そして2007年6月― 今度は夫の転職先が決まって、オーストラリアメルボルンで新しい生活をスタートすることに・・・。

これから一体どんな生活が待ち受けている!?

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先週、久々の検診に行って参りました。久々の第2回目。


はじめての検診は、さほど時間もかからないし、
やる事も殆どないだろうから私と息子だけで大丈夫!と
二人で出かけて全く問題ありませんでしたが、

今回はウルトラサウンドの検査と検診のダブルで、
私一人では息子をおとなしくさせておくのはムリと思ったので
夫にも半日休みを取ってもらい同行してもらいました。



今回の目的は子供の成長を見るという事が一点と

もう一点大事な目的はダウン症検査でした。

ウルトラサウンドでのダウン症の検査は、鼻の骨の状態と首の太さをはかります。

そのほか血液検査の結果も併せて、子供がダウン症に生まれる確率がどれくらいあるのかをドクターから知らされます。

その後、確実に検査をする場合は羊水をとることもあるようです。


オーストラリアの場合、
年齢が30才を超えての妊娠の場合は、血液検査+ウルトラサウンドでダウン症検査はするようにとすすめられる事が多いです。
(日本のシステムはよく分かりませんが。)


さて、結果から言うと、

私の年齢での妊娠でダウン症の子供が産まれる可能性がおよそ1/700。

検査の結果では、1/7000です。とのことでした。

ダウン症の確率に関して、情報をご覧になりたかったらご参考まで。
http://www.cdadc.com/ds/down-syndrome-risk-factors.html
http://www.mothers35plus.co.uk/down.htm

ドクターの口から結果を聞いてホッとしましたが、

それよりもウルトラサウンドで見えた子供の画像があまりに鮮明だったのと

性別を知らされた事で、そっちの方で頭がいっぱいでした




何せ、今回のウルトラサウンドは随分と手こずってしまい、

終わった時にはあーやっと帰れる、、、思ったらドッと疲れがでてしまうものでした。


通常のウルトラサウンドはお腹の皮膚の上からジェルをぬって

機械をあてて子宮の中の赤ちゃんの様子をみるというものですが、

私は帝王切開後の傷あとがあり、どうも皮膚の上からだとうまく子供が映し出せない、

ということだったので、

カメラを下からいれることになりました

第一回目の検診のときも、子供が小さい(1−2㎝)なので

当然皮膚の上からじゃなにも見えないということで

股からカメラをいれるのは致し方ないとは思ってましたが、

今回もまたですか。。。。。。




しかも、今回の目的、ちっこい鼻の骨と首の太さをはかるというミッション付きなので

正しいアングルでないと正しい検査結果が出ないと来た。



我が第二子は第一子に負けず

頑固なのかレイジーなのか、

親の意に反する事が好きなのか、

どうしてもうまい角度に動いてくれません。

こどもの写真をとるのは難しいというけど、

既にそれが始まっているのか??と思わせる程。


私は下半身はだか、下からはカメラを入れてコードを引き連れながら

ベッドの上でお腹をポンポンやって振動を与えたり、お尻をフリフリしたり、
(これはエコー技師の人がやれといったからやったんです。。。)

相当苦労しました。

お尻ふって!横に振って!いや、今度は上下に!って。。。。
一度出産して恥が無くなったというか、
あんな事もこんな事もアリになってしまったというか、
きっと第三者から見たら何とも言えない姿だった事でしょう。

夫は息子を抱っこしながら、その情けないな姿を心配そうに眺めていました。


でも、結局子供は動いてくれず、

ちょっと休憩しましょう!ということになりました。



病院のガウン、下半身は何もはかずにそのままの状態でしばらく待ち、

2度目の検査開始。

今度はあっという間にきれいな横顔が映し出され、キチンと検査の結果が取れました。

結果が正常だったので一安心しました。

それにしてもエコー技術はすごい!
夫と二人で、おーすごいねー!!と思わず歓声を上げてしまいました。


このエコーに関しては、私が出産した日本の総合病院に設置されていたエコーとは

比べ物にならない位精密に映し出されました。

胎児のサイズは頭からお尻まででわずか7.4㎝。

にもかかわらず、脳や手や足、心臓の動きやその他内臓、背骨の発達もとってもはっきり見えるんです。

はじめての経験ではなかったけど、この技術は前回同様ほんとすごいな〜と感心してしまいます。



検査が終わるやいなや、夫が待ちきれずに聞きました。

「男の子?女の子?」と。

私の目から見て、技師の人は首のサイズや鼻の状態を見るのに必死で、
性別判断に集中していたとは思えなかったのに、
7−8割がた男の子みたいですよ。っと言いました。

夫は「イェーイ!!じゃあ、3人目は女の子だね」と何とも無邪気でバカ正直なコメントを。


。。。まずは二人目無事に産まなきゃその先考えないから、と私は心の中で思ったのでした。

女性は時に男性よりも現実的にモノゴト考えるよね。



☆記事に紹介した写真は、私がいつか欲しいと思ってるポルトガルのオーガニックブランド、NATURAPURAです。


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私が二人目を妊娠してから、息子の様子が少し変わりました。

突然甘えん坊になったというか、
キッチンで食事の用意をしようとしたり洗い物を片付けようとしたりすると
今までなかったくらい、はげしくまとわりついてきます。

まとわりつくというよりは、
力づくで私のやっている事を辞めさせようとするんです

流し台と私との間にスルリと潜り込んで、
体重をかけて思い切りプッシュして私をキッチンから引き離そうとします。

洗濯物などをたたんでいると背中に登りついてあそんで〜〜とせがんできます。

こういうときは、今すこし我慢したら、あとでいっぱい遊ぼうねと言って、
我慢した事をいっぱい褒めてあげるのが良いのだと思いますが、
さすがにいつもこれでは大変です。

それから、一緒に遊んでいるときなど、やたらとお腹の上にのっかるようになりました。

お出かけして、子供が遊べるプレイグラウンドなどにいくと
いつもなら一人でテクテク遊びに行くのに、
最近は私の足にまとわりついて、一人で遊びに行く気配が全然ありません。


妊娠は関係なくて、息子の年齢的なものもあるんだろうな、と思って様子を見ています。

が、最近、

「妊娠してからの上の子の反応」ということで、面白い情報を見つけました。


親が妊娠に気づいていない時ですら、

上の子供がでんぐり返しのポーズをよくとるようになり、

それが妊娠の知らせだというのです。

(→体を折り曲げて、自分のまたから頭を出して、またから後ろをのぞく見たいなポーズ)

それから、妊娠すると、子供が親のまたをくぐるのが大好きになるとか。

こういうのって、ジンクス好きの人が作った作り話かと思ってました。

でも、わが家の息子もやたらとまたくぐりをします。

特に一ヶ月前くらいにピークで。

そういうのが楽しい時期なのだと思ってました。

(いや、今でも半分そう思ってますけど。。)

でもそういう情報を見たりすると、まんざらでもないのか!?と思う自分もいたりします(笑)

息子は逆子で帝王切開だったので(それが理由?)

またから顔をのぞかせるポーズはしません。

いろんな説を聞いて不思議な気分になりますが、

息子を妊娠中にマタニティスイミングで借りて読んだ本

おぼえているよ。ママのおなかにいたときのこと



という本の事を思い出しました。

科学的にそんなことは証明できないという事は百も承知です。

でも、読んでみると、ほんとにこんな事があるの!?
いや、実は子供の胎内の記憶ってホントに残っているのかも!と、
ホンワカした気持ちになります。


53パーセントの子どもが「胎内の記憶」を、42パーセントの子どもが「出産時の記憶を口にした」産婦人科医の聞き取り調査をもとにした胎内記憶の証言集。

なんだそうです。半分以上の子が記憶があるんですって、ビックリです。

▶▶ここをクリックすると、書籍の見開き4ページが見る事ができます。


そして、妊婦さんの間で広まっているこの有名な詩。絵本にもなってます。



私があなたを選びました

おとうさん、おかあさん、

あなたたちのことを、こう、呼ばせて下さい。

あなたたちが仲睦まじく結び合っている姿を見て、

わたしは地上に下りる決心をしました。

きっと、わたしの人生を豊かなものにしてくれると感じたからです。

汚れのない世界から地上に下りるのは、勇気がいります。

地上での生活に不安をおぼえ、途中で引き返した友もいます。

夫婦の契りに不安をおぼえ、引き返した友もいます。

拒絶され、泣く泣く帰ってきた友もいます。

あなたのあたたかいふところに抱かれ、今、わたしは幸せを感じています。



おとうさん、

わたしを受け入れた日のことを、あなたはもう思い出せないでしょうか?

いたわりあい、求め合い、結び合った日のことを

永遠に続くと思われるほどの愛の強さで、わたしをいざなった日のことを

新しい”いのち”のいぶきを、あなたがフッと予感した日のことを

そうです、あの日、わたしがあなたを選びました。



おかあさん、

わたしを知った日のことをおぼえていますか?

あなたは戸惑いました。あなたは不安に襲われました。

そしてあなたは、わたしを受け入れてくださいました。

あなたの一瞬の心のうつろいを、わたしはよーくおぼえています。

つわりのつらさの中でわたしに思いをむけて自らを励ましたことを、

わたしをうとましく思い、もういらないとつぶやいたことを、

わたしの重さに耐えかねて、自分を情けないと責めたことを、

わたしはよーくおぼえています。



おかあさん、

あなたとわたしはひとつです。

あなたが笑い喜ぶときに、わたしは幸せに満たされます。

あなたが怒り悲しむときに、わたしは不安に襲われます。

あなたが憩いくつろぐときに、わたしは眠りに誘われます。

あなたの思いはわたしの思い あなたとわたしは、ひとつです。



おかあさん、

わたしのためのあなたの努力を、わたしは決して忘れません。

お酒をやめ、タバコを避け、好きなコーヒーも減らしましたね。

たくさん食べたい誘惑と、本当によく闘っていますね。

わたしのために散歩をし、地上のすばらしさを教えてくれましたね。

すべての努力はわたしのため、あなたを誇りに思います。



おかあさん、

あなたの期待の大きさに、ちょっぴり不安を感じます。

初めての日に、わたしはどのように迎えられるのでしょうか?

わたしの顔はあなたをがっかりさせるのでしょうか?

わたしの身体はあなたに軽蔑されるでしょうか?

わたしの性格にあなたはため息つくでしょうか?

わたしのすべては、神様とあなたたちからのプレゼント

わたしはこころよく受け入れました。

きっとこんなわたしが、いちばん愛されると信じたから。



おかあさん、

あなたにまみえる日はまもなくです。その日を思うと、 

わたしは喜びに満たされます。

わたしといっしょに、お産をしましょう。

わたしがあなたを励まします。あなたの意志で回ります。

あなたのイメージで下りてきます。

わたしはあなたをこよなく愛し、信頼しています。



おとうさん、

あなたに抱かれる日はまもなくです。

その日を思うと、わたしの胸は高鳴ります。

わたしたちと一緒に、お産をしましょう。

あなたのやさしい声が、わたしたちに安らぎを与えてくれます。

あなたの力強い声が、わたしたちに力を与えてくれます。

あなたのあたたかいまなざしが、わたしたちに励ましを与えてくれます。

わたしたちはあなたをこよなく愛し、信頼しています。



おとうさん、おかあさん、

あなたたちのことを、こう、呼ばせて下さい。

あなたたちが仲睦まじく結び合っている姿を見て、

わたしは地上に下りる決心をしました。

きっと、わたしの人生を豊かなものにしてくれると感じたからです。



おとうさん、おかあさん

いま、わたしは思っています。わたしの選びは正しかった、と。



わたしがあなたたちを選びました。

作者 鮫島浩二(中山産婦人科クリニック)


日本のニュースを見たところ、最近子供の虐待の悲しいニュースが続いている様ですね。

産後うつも、出産育児を経験した人なら他人事ではありません。

自分が親になって改めて、こういったニュースに敏感に反応します。

亡くなってしまった子供の事を思うと、上のような詩も何だか残虐に響きます。
なぜ自ら選んで、この親の元に生まれてきたのだろう、、、と。



「子どもは皆、愛されるために生まれてきます。お母さんたちが子育てにちょっと疲れたとき、ちょっと行き詰ったときにこの本を開き、心から愛しいと感じた 親子関係の原点を思い出し、また元気になってほしいと願っています」

この詩の筆者が、こんなふうに仰っています。

子育て大変だけど、こういう詩や本に触れてホッとできる心の余裕が大事だなと思う今日この頃です。




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一年半前の息子の出産(日本)は、逆子が治らないという理由から帝王切開でした。

はじめての出産でもあり、夫の長期出張が多かったので私の実家に帰っての出産でした。

その際は、病院からすすめられた張り止めの薬と逆子体操を繰り返し、
(▶逆子体操ってこんなんです)
インターネットで紹介されているあらゆる逆子を直すためのアレコレを試し、
マタニティヨガやったり、
マタニティスイミングのコーチからもいろいろ聞いたり、
お灸を試したり、
スイミングで働いている助産師さんから逆子を直すためのアドバイスもたっくさんもらったり。






でも結果むなしく、居心地が良かったのかなんなのか、
息子のポジションはなおらず頭が上、足が下という体勢のまま臨月を迎えました。
結局予定帝王切開で予定日よりも16日程早い出産になりました。

今回は里帰りせずにオーストラリアでの出産を予定しているので、
(夫の急な転勤等ない限りは。)
私のドクターとどういう出産が希望なのかを前回の診察の時に話しました。

できれば自然分娩が希望です、と伝えたところ、
じゃあ、ソレで行きましょう。とあっさり快諾。

日本では多くの場合、帝王切開のあとの二人目以降はリスクを考慮し
やはり帝王切開になると聞いていましたが、

オーストラリアでは自然分娩が第一希望であれば、
赤ちゃんに何かリスクになる要因がないか十分様子を見つつ
その希望を尊重してくれるようです。

自然分娩であれば入院期間も少ないですし、
逆に帝王切開だと入院期間も長引き、
ベビーブーム真っ盛りのオーストラリアでは
ベッド数が足りないのもあるのかも知れません。




何より子供と私の安全が第一ですが、
術後の一週間程はどんなに耐えてもやっぱり傷が辛い。
手術の傷は数日で随分と回復したけど
産後一日二日は、起き上がるのも辛いしやっとの事でトイレに歩き、
基本的には自分のことでやっとで赤ちゃんのお世話って絶対大変。

しかも二人目となると、どれだけ息子の世話を夫一人でできるのかも、
心配の一つです。
自然分娩だったら産んだ後比較的すぐに
赤ちゃんのお世話が難なくできるはず。きっと。(未経験なので想像です)




思い返してみれば
日本での出産は、田舎の病院ではあったものの、
まさにファーストクラスサービスの待遇でした。
とにかく看護士さんたちが超フレンドリーでとっても優しい。
(言ってる事とか、術後の歩く練習とかスパルタで厳しいんですけどね。)

夫のためのソファーベッドも個室に用意してもらえて、
大興奮の新米パパは入院の11日間の殆どを病院で一緒にすごしてました。
看護士さん夫を○○ちゃんと呼んで親しくしてくれた。

分からない事は彼女達が嫌な顔一つせず部屋まで来て、
手取り足取り教えてくれるし、
泣き止まないからどーしよーと言えば、アドバイスくれたり
内線一本でミルクまで用意してくれる。
何より入院中の食事がもんのすごい豪華だった!

あぁー思い出すと、日本での出産も諦めきれないものがあるが、
やはり今回こそは、父親と息子を
数ヶ月も離ればなれにさせるわけには行かないと思うんです...。

話しを戻しますが、
私が希望している、帝王切開後の自然分娩の事を、
VBAC(Vaginal Birth After Cesarean 前回帝王切開後の経膣分娩)と呼んでいます。

そのVbac がなぜ日本ではあまり受け入れられていないのかなど、
色々情報を調べている段階ですが、
医師との信頼関係、病院の設備、
赤ちゃんの状態、これで本当に安全なのか、
私もまだまだ知らなかった考慮するポイントが
ありそうです。

何よりも母子共に元気で出産が一番です。

もしかしたら最終的には気持ちが変わる事もあるかもしれませんが、
今のところ自然分娩を希望しています。

自分の記録となりそうですが、
妊娠日記もちょくちょく更新していこうと思います。

次回は2度目のウルトラサウンド。ラッキーなら性別が分かるかも知れません!

前回は息子と二人で行った検診ですが、
次回は夫も同行できるかなあ。



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しばらくはブログでの報告は待とうと思っていましたが、、、

来年2月に、我が息子がお兄ちゃんになります!

なんと予定日は夫の誕生日 偶然に驚いています。

ただ今妊娠9週、月数にして3ヶ月になります。

2度目の妊娠という事もあり、一度目に比べて心配や不安は少ないです。

というか、言い換えればまだ妊娠の意識がない。

なにせ、つわりがほとんどなく、体の変化が感じられないからです。

ただ夕方になるととても疲れて、すぐにでも横になりたい。と感じる位。

前回のように、においが嫌だとか、肉を見たくないとか、マクドナルドのCMがヤダとか、
そういうのが全くない。


先月、近所のGP(ホームドクターのようなとこ)に予約をいれ、
産科医の紹介状をもらいにいったのですが、

このGP、何にもしないんでビックリしました。

尿検査もなし、血液検査の予約もなし。

55ドル払って紹介状のお手紙をもらっただけ。

先生に聞いてみました、「検査しないんですか?」と。

そしたら、

「検査もお金がかかるし、僕はアナタを信じてますから!」と、にっこり言われました。

っていうか。。。そういう事じゃないんだけどさ、、、ま、いいか。

こんな事が一ヶ月以上前にあり、その後は何の変化もない生活が続きました。



そしてやっと先週、産科医の先生にあってきました。

竜の時と同じ先生。

私の事をもちろん覚えてくれていて、満面の笑みでおめでとう!と迎え入れて下さいました。

そこでエコーをとり、心音を聞いて、写真ももらってきて、

やっと、やっと妊娠の認識を持てました。

まだいくつか検査が残っていて、その点は不安があります。

健康な子だったら、男の子でも女の子でもいい。


その検査結果を待ってからの報告にしようとは思ったのですが、

早々とブログに書いちゃいました。

あと7ヶ月でこの世に生まれてくる赤ちゃん。

パパとママとお兄ちゃんがあなたに会えるのを待ってるよ〜。




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